2022年3月6日日曜日

令和4年3月5日(土) 晴れ

 7時半離床。リビングで朝刊と青汁ジュース入ラッシー。


『カムカムエブリバディ』のダイジェストを観て部屋でブログにかかる。


メトネルのピアノソナタ集をBGMに


ブログの更新。メトネルは今世界を震撼させているロシア人だが帝政ロシアの昔の人で、それもイギリスに亡命しているので正確には今のプーチンやその周辺の人とは違うからロシア=悪とすべて切り捨てることもあるまい。先人に罪はない。ただタイミング的に公では扱いにくい。

『鉄オタ道子!2万キロ』第9話(録画)を観る。今回は新潟の筒石駅。


昼はトーストサンド。


午後『妻、小学生になる』第7話(録画)を観る。


夕方、長男家族がくる。小さな子どもは別にして大人は全員2回以上のワクチンを済ませているから必要以上に警戒することもないだろう。

それよりいつまで皆さんに付き合えるだろう。とも思うがこういうのは考えても仕方ないことでまあなるようになるわ。

2022年3月5日土曜日

令和4年3月4日(金)晴れ

7時半離床。リビングで朝刊とラッシー。

『カムカムエブリバディ』を観て部屋でブログにかかる。

バッハのオルゴールバージョンのアルバムをBGMに

ブログの更新。『ゴシップ』第9話(録画)を観る。書籍編集部の井伏(津田寛治)がカンフルNEWS編集部に乗り込んでくるのだが最初まるで警察のような態度だった。

昼はソース焼きそば。


 午後『歴史探偵』(録画)を観る。今回は秀吉の天下統一の仕上げ、難攻不落と言われた「小田原城攻め」のとき築いた一夜城に焦点をあわせる。


18時を回って飲む。19時から「ベストワン」お笑い3時間SP。22時から酒のツマミになる話を観る。あいにくMCの松本はコロナの影響でお休みで代わりにアンタッチャブルの山崎が進行を務めていたがさすがに役不足で周りの顰蹙を買っていた。

2022年3月4日金曜日

令和4年3月3日(木) 晴れ

 7時半離床。リビングで朝刊と青汁ジュース。ヨーグルトも牛乳もあるが、この青汁がおいしいと家内が言うもので。


『カムカムエブリバディ』を観て部屋でブログにかかる。


ワーグナーの勇ましい曲をBGMに


ブログの更新。『お笑い実力刃』(録画)を観る。今日は「阿佐ヶ谷姉妹」ひと組で一時間


昼は蕎麦米のリゾット?なんでもチーズがはいっているらしい。


午後『ヒロシのぼっちキャンプ』(録画)を観る。Season3の第33・34話。場所は長野県八ヶ岳麓の川上村五光牧場オートキャンプ場。川上村というのは三鷹市の保養施設が有るところだが利用したことはない。


18時を回って飲む。19時からプレバト。本日は梅沢永世名人登場。お約束の夏井先生と罵り合い(笑)。句集掲載査定は?


2022年3月3日木曜日

令和4年3月2日(水)曇り

 7時半離床。リビングで朝刊とラッシー。


『カムカムエブリバディ』を観て部屋でブログにかかる。


モーツアルトの交響曲35番「ハフナー」をウィーンフィル演奏のアルバムをBGMに


ブログの更新。『レベチな人見つけた』(録画)を観る。今回取り上げるのは国内ただ一人のレゴ制作のプロを取材する。世界でもレゴ本社が認めたプロは22人しかいないらしい。


昼はトーストサンド。食べきれずに半分残す。お腹が空いていない。そりゃ動いてないし腹も出るわな。


午後『ファイトソング』第8話(録画)を観る。役の上のこととはいえ菊池風磨の当て馬ぶりもここまで来ると・・・・・・・。

菊池風磨

18時を回って飲む。20時からのBS『京都ぶらり歴史探訪』はプロ野球オープン戦が始まったため休み。そういうシーズンになったのね。19時からBSの『私が日本に住む理由』を観たり


21時からBS朝日の『魚がたべたい』を観たり

2022年3月2日水曜日

令和4年3月1日(火) 晴れのち曇り

 7時半離床。リビングで朝刊とラッシー。


『カムカムエブリバディ』を観て部屋でブログにかかる。


シューベルトの曲のチェロ演奏のアルバムをBGMに


ブログの更新。そして部屋のカレンダーをめくる。今日から3月。カレンダーの写真は利尻山。今から50年ほど前、利尻島経由で礼文島まで旅行したことがある。稚内から500トンくらいの小さな船で荒れた海を往った。礼文島に着いていつまでも揺曳感が残っていたことを思い出す。


『ミステリーという勿れ』第8話(録画)を観る。


昼は蕎麦米のごはんに納豆汁。


午後『ドクターホワイト』第7話(録画)を観る。


18時を回って飲む。20時からBS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』。今回は春の白金で大人なアート散歩~建築好き必見!郷土歴史館と松岡美術館で横山大観・省亭・景徳鎮窯のお宝に出会う~という企画で

2022年3月1日火曜日

令和4年2月28日(月) 晴れ

7時半離床。リビングで朝刊とラッシー。

『カムカムエブリバディ』を観て部屋のPCのロック画面の変化を確認してブログにかかる。


バッハのアルバムをBGMに

ブログの更新。『真犯人フラグ』第18話(録画)を観る。

「真犯人フラグ」第18話より

昼はポテトグラタン。



 午後NHKプレミアムのドラマ『その日のまえに』前編(録画)を観る。重いテーマだが見応えあり。


18時を回って飲む。20時からBS11の『京都浪漫』。再放送だがこれは面白かった。天才絵師の絢爛たる戦い~ガリバー狩野派vsベンチャー長谷川派~ということで

今回は、きらびやかな才能を競い合った狩野派と長谷川派の絢爛たる戦いの歴史を辿る。
最初に訪れるのは、紫野にある大徳寺の塔頭・聚光院。狩野派を代表する天才絵師・狩野永徳とその父・狩野松栄が手がけた国宝の襖絵46面が最大の見どころだ。永徳の描いた水の流れが、松栄の描いた池に注ぎ込むような巧みな作りは、革新的な永徳の技法を強調する松栄の演出。非凡な才能を持つ息子の絵を引立てようとした父の思いが絵から伝わってくる。
次に訪れるのは、長谷川派の障壁画を収蔵する東山七条の智積院。数ある障壁画の中でも一番の見どころは、長谷川等伯・久蔵親子が描いた国宝「桜楓図」だ。父・等伯を凌ぐ才能とも言われた久蔵は、「桜図」を描いた翌年、26歳の若さで急逝する。計り知れない悲しみに沈む等伯が、「楓図」に込めた思いとは?
最後に向かうのは、長谷川派の障壁画を所蔵する西陣の妙蓮寺。息子・久蔵に先立たれた等伯の障壁画が語るものとは?
プロのツアーガイド・若村亮さんの案内で、狩野派と長谷川派のゆかりの寺院をめぐる。

狩野永徳の国宝46面襖絵

21時から先週の続きで京都から出雲へ試運転の「WEST・EXPRESS銀河」に鉄道好き演歌歌手徳永ゆうきと伊藤壮吾がリアル旅行。