2019年3月8日金曜日

平成31年3月7日(木) 小雨

6時起床。コーヒーを淹れてくる。


BGM用のボサ系アルバムを流して


ブログの更新。リビングで朝刊と牛乳。


 『まんぷく』を観る。今日は休みなのでのんびり。雑用を片づける。降ってなければ確定申告をしに税務署へ行こうと思っていたが弱い雨が降っている。バイクなら片道15分だがバス、電車、歩きで行くと一時間で着くかどうかだ。ちょうど家内が吉祥寺でテニス仲間とランチをするそうで、提出するだけならついでに行くというのでお願いする。郵送とかe-TAXに切り替えてもいいのだけど年一度のこと脚を運んだ方が申告した実感がある。

昼は一人オムライス。


昼過ぎてあがったと思ったら2時過ぎにはまた降り出した。雨上がりの植物園を散歩しようと考えていたがどこにも行かないことにする。

夕方、プライムビデオの『祈りの幕が下りるとき』(2018)を観る。まったく予備知識無しで観た。阿部寛の加賀恭一郎シリーズ。映画『砂の器』と比較されるようでいろいろ意見を見たが、力作であることにかわりはない。

19時からはお約束の「プレバト」。直されるのを見て思う。たしかに~(笑)。

2019年3月7日木曜日

平成31年3月6日(水) 曇り

6時起床。入れるだけの牛乳にする。


コーヒーじゃなくていいのか?とも思うが、いいのだからそこまでコーヒーが好きなわけではないのが本当のところだろう。一応はブラックで飲んでいるがいい豆を選んで淹れるほどのコーヒー好きでないのはたしかだ。要するに口が淋しいだけで、なければ昆布茶だってよいのだ。昆布茶がなければ白湯だってかまわない(笑)。

プレイリストから静かなジャズを選んで


ブログの更新。リビングで朝刊とハーブティー。


日が長くなり朝も6時を回ると明るい。今日は啓蟄。あと2週間もすれば春分の日だ。

『まんぷく』を観て出勤。(・・・・・・仕事中・・・・・・)17時勤務終了。

録画の『迷宮グルメ 異郷の駅前食堂』を観る。今回は北マケドニア・プリレプ駅とマレーシア・ポートクラン駅。東ヨーロッパやアフリカは政変などで国が分裂したり国名が変わったりするから注意していないと分からなくなる。


「北マケドニア」しかり。別に南マケドニアや西東を冠したマケドニア国があるわけではなくギリシャの北側、旧ユーゴスラビアだったのが分裂して最近「北マケドニア」になったそうだ。その経緯は複雑で、わたしたちが理解するのは難しい。

プリレプ(人口4番目の町)の荒涼とした駅前に降り立ったヒロシ。一等地ですよ、一等地。


露店のおじさんにリンゴを貰ったり、帰宅途中の少年たちに協力してもらい食堂探しをするが開いてる店がない。英語はほとんど通じない。



何とか見つけて


大まかなシナリオはあるだろうがドラマではないので行き当たりばったり感がこの番組の魅力。



2019年3月6日水曜日

平成31年3月5日(火) 晴れ

6時前起床。コーヒーでいいのだが牛乳グセがついてそれにコーヒーは淹れるのがひと手間あるので移すだけの牛乳にする。


ただし普段牛乳は飲まないので私が飲む量は計算に入ってないだろうからどこかで足りなくなるのは必定だ。言わないと家内に叱られる(笑)。プレイリストの中の「春を告げるいやしのジャズピアノ」というのを流して


ブログの更新。リビングで朝刊とハーブティー。


『まんぷく』を観て出勤。地面はまだ濡れているが今日は晴れて春らしい陽気になるみたいだ。 (・・・・・・仕事中・・・・・・)17時勤務終了。

ぷしゅ~
tverで『3年A組』を観る。菅田将暉は彼以外この役をやる人を思いつかせないような演技をする。いい役者になった。来週で最終回、謎ときがある。中だるみもなく突っ走ったドラマだった。

9時から『後妻業』を観る。視聴率はあまりよくないみたいだがそれを参考にして観ているわけではない。原作とも映画とも違う展開みたいだ。どちらも未読未見。木村佳乃と木村多江の真剣でいてコミカルにも見える闘いが妙に切なくて面白いのだ。


2019年3月5日火曜日

平成31年3月4日(月) 雨

6時半起床。牛乳を入れてくる。冷蔵庫を開けてカップに移すだけ(笑)。簡単でいいわ。


静かなジャズステーションにして


ブログの更新。新聞の朝刊は休刊日なので(何の自慢にもならないが最近、私の休肝日より多いのではないか?)リビングでTV欄とハーブティー。


『まんぷく』を観る。時間が一気に加速して1970年の大坂万博の年になった。次のアイデアは「カップヌードル」になるのだろうが、記憶を辿れば私が初めて「カップヌードル」を口にしたのは新橋の雀荘だったと思う。たしか20歳くらいで時間的にも符合する。

きのうから降り続いている雨は止みそうもない。予報では今日一日は雨で明日にならないと回復しなさそうだ。雨=いやだなあ と思うから鬱陶しいのであって覚悟を決めりゃ雨もまた佳しである。出勤。(・・・・・・仕事中・・・・・・)17時勤務終了。

予報通り夕方になっても小雨が舞っている。風も出て荒れた一日だった。

月曜日は『帰れマンデー』。MCはタカトシ。ゲストに市川猿之助、中村隼人、トリンドル玲奈、中岡創一(ロッチ)。今回の行き先は河津のサクラ。




この時期、8000本が咲きほこる様はTVの画面を通しても圧巻である。


2019年3月4日月曜日

平成31年3月3日(日) 雨

6時40分起床。PCをつける。予想はしていたがロック画面が変わっている。


日曜の朝変わっていることが多いので一週間ごとの規則性だと思うが変わってないときがあるので、これが不思議なのだ。今日も牛乳にする。


グーグルのメイン画面はお雛さま。


『チコちゃんに叱られる』でやっていたが童謡「ひなまつり」作詞サトーハチローの2番の歌詞、♪おだいりさまとおひなさま ふたりならんですましがお♪とあるが「お内裏様とお雛様」ってどういう意味?というのが最近あったが、結論からいうとサトーハチローの勘違いで内裏(だいり)というのは天皇の住む所をさしひな人形の場合、男女対の組をいう。

内裏が男で雛が女という意味はないという。さらにお雛様とはひな人形全体をさし特別の意味はないそうだ。いわれてみるとそうですね。

サトーハチローはこの歌が世に出た後間違いに気づいたが直すことも出来ず、このことは佐藤家のあいだではタブーの話題だったそうだ。

ブログを更新してリビングで朝刊とハーブティー。


9時過ぎから東京マラソンが始まった。予報より早く降り始めて雨のスタートになり最良のコンディションとはいえなくなった。

最初から最後まで観ていたわけではないが高速レースになり中大の堀尾が初マラソンで全体で5位日本人1位でMGCを獲得した。


昼は家内作パスタ。


雨で一日家にいたが閉塞感はない。

夕方になりぷしゅ~。

コンビニで売っていたドラえもんの和菓子。家内が買ってきたのだが、味はともかくよくできているので壊すのが(食べるのが)かわいそう(笑)。

今晩は餃子。



2019年3月3日日曜日

平成31年3月2日(土) 晴れ

5時起床。コーヒーを淹れようとキッチンでゴゾゴゾしていたら家内が起きて「昨晩ろくに食べてないのだから刺激物のカフェインより牛乳でも温めて飲めば」ということで湯を沸かしかけたが変更して牛乳にする。


プレイリストからインストルメンタルのギターを選んで


ブログの更新。リビングで朝刊とハーブティー。


『まんぷく』を観て出勤。(・・・・・・仕事中・・・・・・)17時勤務終了。

考えてみればきのうは午後の受付をしているときから眠かった。今日はそうでもないので大丈夫だろう。


tverで『フルーツ宅配便』第8話を観る。濱田岳がデリヘルの運転手といういかがわしい設定だが登場人物のキャラに味があって私はこのドラマ、好きだなあ。とくに松尾スズキが裏社会にも顔が利くオーナー役を快演していてドラマを締めている。他に仲里依紗、徳永エリ、田中哲司、荒川良々などキャストにも手抜きがない。

2019年3月2日土曜日

平成31年3月1日(金) くもり

6時起床。コーヒーを淹れてくる。


ピアノカバー集を流して


ブログの更新。リビングで朝刊とハーブティー。


今日から3月。部屋のカレンダーをめくる。


これは奥只見の銀山平から越後駒ヶ岳を臨んだものだがそう簡単にはこの景色は見られない。
『まんぷく』を観て出勤。(・・・・・・仕事中・・・・・・)17時勤務終了。

帰宅してから身体が妙に重く熱はないので風邪ではないと思うが、食事もしないで横になる。で、そのまま3時間も寝てしまうという大惨事になり、どうするのこれ、もう寝られないではないか。

一杯だけ
こういう日もあるわ。

2019年3月1日金曜日

平成31年2月28日(木) 雨

7時過ぎ起床。休みで寝床でゆっくりしていた。今は降っていないが道は濡れている。玄関のポストへ新聞を取りに出たらごく弱く降っていた。ブログは後にして先に新聞とコーヒー。


 『まんぷく』を観てから部屋に戻りブログにかかる。カフェ仕様ということになっているボサノヴァ系のアルバムを流して


ブログの更新。牛乳を少々。


昼は家内がご飯を炊いた。レトルトのチーズ入りハンバーグ。ピーマンとこんにゃくのピリ辛炒めを添えて。私はデミグラス風味で、家内はトマトソース味だ。たまたま味が違うが意図してそうしているわけではないそうで、でも家内は「次買うならトマト味」とつぶやいた(笑)。


午後、確定申告書をつくる。自営でやってたときは毎日の経費はソフト(弥生会計)に管理させて数字を打ち込むだけでそちらの苦労はしなかったが、青色申告書のバランシート付き決算書はソフトの貸借表の左右を無理に合わせるとおかしなことになり(登録ミスがあったりしてソフトが悪いわけではない)、複式簿記の大変さを想い出す。

今は源泉徴収の給与と年金だけのガラス張り素通し収入で細かな必要経費や資産の項目などないから計算はいわば直線的で楽なものだ。少し還付される。


商売をしていたとき、税金と預かり金である消費税を納めるときその重さを毎年しみじみ感じていたものだ。一度でも経営してみれば規模の大小に関わらず意見を同じくすると思う。

ひと仕事終えた感じが好きだ。夕方になり飲む。


キュウリと茄子を軽く塩揉みして辛子醤油和え。


プレバト。いつもながら夏井先生、さすがやね。