2014年10月17日金曜日

平成26年10月16日(木) 晴れ

昨日の日付けのブログで書いたが、今日はある事情で夕方店に出る前まで、時間を取られたので日常の生活が止まり変則的な一日になった。ここには書けないが、難しい問題で慎重に見極めてゆく必要がある。


開店前の夕空。昨日から気温が下がり半袖の人はほとんど見かけなくなった。

バタバタしていたのだが、仕事を終え帰宅後、自家用お土産を出してみる。


讃岐土産ランキング二位の「揚げぴっぴ」。うどんを揚げたスナック菓子でクセになる美味しさである。しょうが味と甘口とこの塩味の三種あるが、私はこの塩味が一番好きで、売れ筋もこの基本の塩味だろう思う。


香川県ではこの魚のすり身を揚げたものを「天ぷら」と呼ぶ。では一般的な「天ぷら」は何というのかというと、やはり「天ぷら」であり、区別はない。どちらも天ぷらで通っている。そこで暮らす人々は特にそれで不都合を感じたことはないだろうし、それが不思議なこととして認識していることも無いと思う。よそから指摘され初めて(そういえばそうやなあ)くらいであろう。


手ぬぐいを二本買った。山で頭に巻く用である。バンダナより良いと思う。ツバのある帽子は陽射しが強いときは助かるが、登りでは上方の視界が狭くなる。汗を吸うことでも手ぬぐいは優れている上、タオルのように嵩張らないので扱いやすいので、最近は山歩きには必ず手ぬぐいを携行するようにしているのだ。

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