「ブログに年賀状のこと書いてあったけど、このブログは私の知り合いで読んでいる人もいるので、あなたが作ったのをひな形にして私も作ってみる、って書かれると、私までハードルがあがるじゃないの、ギブアップって書いといて」 だって(笑)。
なのでこのブログを読んでくださっている妻のお知り合いの方々へこの場を借りて申し上げます。
「期待しないでください」 だって(笑)。
フォローが大変だわ。
午前中に散歩に出る。今日は右回りで天文台通りを下ってから野川に行く。
野川からハケの階段にまわる。
上って振り返る。山は見えず曇天が広がっている。
ここ二、三日が落葉のピークなのか、舗道が見えぬ状態だ。風が吹く度一斉に舞い落ちている。「伊賀の影丸」の「木の葉隠れの術」を思い出す。
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伊賀の影丸1961-1966(少年サンデー) |
薄墨を佩いたような空で、冬場は乾いた晴天が多い太平洋側には少ない曇天である。
天文台構内を通って帰る。
天文台の楓はさほど鮮やかに紅葉しないがひっそりとした趣(おもむき)にはこのほうが落ち着いて自然である。
朝昼兼のパスタ。冷蔵庫に生クリームが残っていたので、代わり映えしないがベーコンとキノコのクリームソース。
午後店に出て(・・・・・・仕事中・・・・・・)
深夜帰宅後『サイレーン』最終回(録画)を観る。最後の最後ですべての謎が判る。ネタバレになるのでここには書かないが、なるほど、かなり無理があるがつじつまは合っている。
菜々緖のサイコキラーはauのCMの乙姫の妖しさと同じで役に嵌まったが、松坂桃李の刑事はちと線が細く、浮き気味だったなあ。
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